エド・はるみ、24時間テレビのチャリティー走者に抜擢された理由
今年も日本テレビ「24時間テレビ31 愛は地球を救う」が放送されます。そのチャリティーマラソン走者がエド・はるみさんにに決まったそうです。今朝、サプライズ発表として生放送された「ズームイン!! SUPER」で言ってました。丸山弁護士や萩本欣一と、ずっとこれまでどんどん年齢があがっていって、次はいったい何歳を持ってくるんだ。そろそろヤバイんじゃないか、と思ってたら、エドさんってことで、その点は安心ですね。
エド・はるみさんは無名時代からこのチャリティーマラソンの走者になることを夢に見ていたそうです。結構彼女はスポーツ好きだそうで、小学生の頃には走り幅跳びの選手として良い記録も持ってたそうですね。エドさんのブログには「日テレ『100キロマラソン』大抜擢を夢見て、勝手に毎日10キロランニン…グ〜!する日々は5年目に突入!」と書いてあったりして、かなり本気で走りたかったようです。
これまで候補として芸能活動を休止中の華原朋美や、黒人演歌歌手のジェロ、仲間由紀恵、昨年2月に藤原紀香と結婚したお笑い芸人の陣内智則、山田邦子らが候補にあがっていたのだが、全てポシャったようです。
毎年、今年の走者はだれかという話題は必ずのぼるそうですが、ジョギングを始めたとか、ジムに通い始めたのを見られていたりと、トレーニング開始時にバレることが多かったそうですよ。でも、エドさんは、6年前から走り続けてきたそうです。ですから、事前にバレることなくサプライズの発表できたらしいです。
エド・はるみさんは無名時代からこのチャリティーマラソンの走者になることを夢に見ていたそうです。結構彼女はスポーツ好きだそうで、小学生の頃には走り幅跳びの選手として良い記録も持ってたそうですね。エドさんのブログには「日テレ『100キロマラソン』大抜擢を夢見て、勝手に毎日10キロランニン…グ〜!する日々は5年目に突入!」と書いてあったりして、かなり本気で走りたかったようです。
これまで候補として芸能活動を休止中の華原朋美や、黒人演歌歌手のジェロ、仲間由紀恵、昨年2月に藤原紀香と結婚したお笑い芸人の陣内智則、山田邦子らが候補にあがっていたのだが、全てポシャったようです。
毎年、今年の走者はだれかという話題は必ずのぼるそうですが、ジョギングを始めたとか、ジムに通い始めたのを見られていたりと、トレーニング開始時にバレることが多かったそうですよ。でも、エドさんは、6年前から走り続けてきたそうです。ですから、事前にバレることなくサプライズの発表できたらしいです。

